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僕の嫌ひなブログ

僕は自慢してゐるやうなブログが大嫌ひです。とりわけ、暮らし向きのよさを誇つたり稼ぎのよさをアピールしたりするブログを憎みます。要するに金、持つてゐるぞといふブログですね。さういふブログに限つて文章が写真と共に申し訳程度に載せられてゐるだけで内容が著しく浅薄なのです。そこには自分なりに考へた思索の跡を見る事ができません。

僕はさういふブログには全く興味が持てません。否、苦々しい気持ちにさへなります。そもそも物を書く意義とは何でせう。書き手が読者と意見を共有してアウフヘーベン(止揚)することではないでせうか。これは、いにしへの哲人たるソクラテスの相手との対話をとほして真理を求める態度と同じです。古代ギリシアから連綿として続いてゐる思索する人間の営みであります。

一方的に暮らし向きのよさを自慢をされても、それを読む者は閉口するだけです。人によつては僕のやうに強い反感を抱く場合だつてあるかも知れません。ゆゑに双方向の意見の交換ができかねます。そこに読者の関心はないと知るべきです。ブロガーによつては読者に対して、ひけらかしたり甚だしきに至つては優越感さへ示すやうな文章を草して悦に入つてゐる者もゐます。少しは同情の余地もあるかも知れません。といふのも、優越感は劣等感と表裏一体だからです。

まあ、しかし、さういふブログに対して、いちいち目くじらを立てる必要はないかも知れませんね。早晩、くだんのブログには読者が寄り付かなくなると思ふからです。僕は貧乏なので、まさか当ブログに暮らし向きの自慢はないでせう。しかし、それ以外で自慢話のやうな記事があつたら遠慮なく指摘して下さつて結構です。指摘されたところは納得できれば即、改善したいと思ひます。そのためにも読者と当ブログ管理人は日頃から意見を交換する必要があると考へるのですが、いかがでせうか。


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春を撮る

20110426150956.jpg

1220万画素のケータイ・カメラで自分の住まひの近くの樹木を撮影しました(上記写真参照)。思ふに春の萌えいづる緑を撮影するのは、すこぶる愉快ですね。まあ、写真に写つてゐる樹は緑色ではありませんけれど。

撮影する時の知識としては、構図は人の目線と同じ高さでは詰まらない、といふ誰もが知つてゐる常識の一つを知つてゐるだけです。こんなお粗末な知識では当然、酷い写真が出来上がります。グーグルの画像検索を使ふほうがまだ利口だと思ふくらゐです。素人の哀しさですね。どの世界でも勉強、研究は必要不可欠だといふ当たり前の事実を思ひ知らされました。

もともと僕は写真にあまり興味はありませんでした。興味を持ち出したのはブログを始めてからです。ケータイのカメラにせよデジカメにせよ、およそレンズを被写体に向けて自分から積極的にシャッターを切ることはこれまでに、ほとんどありませんでした。カメラを渡されて頼まれればファインダーを覗いてシャッター・ボタンを押すくらゐです。

改めて申しますが、上に載せてゐる写真は僕がケータイで撮影した写真です。読者諸賢の忌憚のない率直なご意見ご感想を伺へれば幸ひです。最後に、恥を申しますが写真が捉へてゐる樹木の名前が分かる方はお教へ下さい。


『細川ガラシャ夫人』を読んで

細川ガラシャ夫人

三浦綾子の著した『細川ガラシャ夫人』(新潮文庫)は上、下巻ある歴史小説です。題名になつてゐる細川ガラシャは実在した人物であります。明智光秀の娘であり細川忠興の妻です。大変、美しい女性(にょしょう)としても有名です。

これから読む人もあらうかと思ふので話の内容は詳らかにはしませんがキリスト者の僕にとつては面白い小説でした。ガラシャとは洗礼名で彼女は立派なキリスト者であつたからです。同書は上、下巻併せると600頁を超へる長編小説であります。

初めのうちは、なかなか頁が進みませんでした。何処へ行くにも携帯したのですが遅々として物語は進まないのです。なぜかは分かりませんが読めないのです。かつて読んだ三浦綾子の作品の時のやうには読めない。

『愛の鬼才』『塩狩峠』『道ありき』の時はかういふことは起こらなかつたので不思議でした。しかし、ある日、風呂に浸かりながら同書を読むと一瀉千里(いっしゃせんり)でした。一挙に200頁は読みました。その間、浴槽に二時間以上、浸かつてゐたことになります。

余人は阿呆呼ばはりするかも知れぬ。けれども、それで読書が捗るなら長時間、ぬるま湯に身体を沈めても悪くはありません。さう僕は思ひます。

僕はキリスト者であるにもかかはらず三浦綾子の著書を読んで来ませんでした。そのことが今まで胸に少し引つかかつてゐました。だが、これで彼女の本を五冊読み三浦綾子を読んだことがある、と辛うじて云ふことができるのではありますまいか。

残るは内村鑑三です。彼の著作はこれまで二冊しか、まともに読んでゐません。岩波文庫の『後世への最大遺物・デンマルク国の話』と『代表的日本人』であります。これらに加へて、ぜひ『一日一生』を読んでみたいと思つてゐます。ちなみに、『一日一生』は岩波文庫には収められてをらず現在は教文館から単行本として発売されてゐます。


三時間待ちました

ドコモ・ショップに到着したと同時にポケットの中のケータイのアラームが鳴りました。アラーム音は午前七時を告げてゐます。店に着いた時は、まだ誰もいませんでした。開店は午前十時なので丸三時間も待たなくてはなりません。しかし、かういふ待ち時間を漫然と何もせずに過ごすのはいかにも勿体ない。

スイスの敬虔なキリスト者であつたカール・ヒルティーは現在、岩波文庫から出版されてゐる著書の中で《どんなにささいなものをも浪費してはならない ― 時間でも、労力でも、また不必要な、仕甲斐のない事柄のための骨折りでも、活力や視力や金銭やその他の物資でも。》(『眠られぬ夜のために 第二部』)と述べてゐます。

さうであるならば、待ち時間も浪費してはならず、むしろ、有効に利用するべきであります。僕は革製の鞄に詰められるだけの本を詰めて店舗まで持つてゆきました。店の前で胡坐をかきながら鞄の中の本を読みました。外は雨が降つてゐます。

藤沢周平の作品を愉しみ、古本屋で105円で購入した茂木健一郎の本を眉に唾して読み、ツーリング雑誌の「アウトライダー」の北海道特集に溜息を吐きました。ハンディタイプの文語約聖書を読んで祈り、友人にメールを送信したりしてゐる内に人が三々五々と集まつて来ました。午前九時頃のことです。

三田紀房の転職漫画に熱中してゐると、もう開店です。一番乗りでした。中で一時間もの手続きを終へ僕はF-04Bを遂に手に入れることができました。ドコモ・ポイントが貯まつてゐたので、それを購入費に充て支払つたお金は3360円でした。この機種で写した写真をどんどんブログの記事に添へて発表してゆくつもりなので乞ふご期待。 


在庫3台限り

f-04b

今日、確認したところ、僕はもう今の携帯電話を3年7箇月、使つてゐるやうです。これを長いと見るべきか短いと見るべきかは意見の分かれるところでせうね。僕は買ひ替への時期だと思ふのです。

ドコモショップ某店で今、機種変更すればF-04Bが5250円で買へるといふメールが送信されて来ました。機種変更したいところですが基本使用料はだうなるか、機能はだうか、インターネットで調べてみました。

結論を先に簡単に述べるなら、F-04Bは僕の使つてゐる携帯電話など比べるべくもないハイスペック・ケータイでした。まづ、搭載されてゐるカメラが高性能で1220万画素です。僕が現在、所有してゐる携帯電話の約4倍の画素数になります。デジカメを買ふことを思へば5250円は安いですね。さらに、電話をしながらメールをしたり離れた場所からリモコンシャッターでの写真撮影も可能ださうです。

ただし、4月23日土曜日、24日日曜日限定で在庫限りの大特価ださうです。某店のF-04Bの在庫は3台ださうです。早い者勝ちといふことなので土曜日は早起きして、くだんの機種を手に入れたいと思つてゐます。手に入れたかだうかは後日、発表しますね。


金3980円也

GIVIパニアケース
某日、某リサイクル・ショップでGIVI(ジビと読む)のパニアケースを購入しました。パニアケースとはオートバイの後ろに付けるプラスチック製の荷物入れのことを云ひます。

くだんのパニアケースを3980円で買ひましたが最初、この値段の持つ意味が解かりませんでした。そこで、僕の住む街のバイク・ショップへ行きましたが、だうやらこの値段は相当に安いといふことが判りました。

さらに念を入れてWEBサイト上のアマゾンで価格調査をしました。そこで判明したのは僕が目を付けたパニアケースはアマゾンでは新品で14280円もするといふことでした。

さうすると、僕はパニアケースを一万円も安く買へたといふことになります。まさに掘り出し物と云ひ得る。現在、このパニアケースは僕のスクーターの後部に付けてあります。

容量が35リットルもあるのでヘルメット1個でも余裕で入ります。買ひ物入れに重宝するでせうね。店で展示されていたパニアケースはかなり大きく見え、これでは恰好が悪いが物が多く入るなら我慢しやうと思ひました。しかし、スクーターのリアに装着してみると大きく見えないのです。実用面から見てすこぶる秀逸なデザインと云へるでせう。

パニアケースの中でGIVIはブランドです。それがケース上面と側面に少々の傷はあるにしろ中古だと3980円で買へるのです。

早速、その夜、マンションの駐輪場でDIYです。バイカーにとつてはDIYすら趣味の時間です。ドライバーや六角レンチ、ニッパーなどでだうにか取り付けました。

思うに、リサイクルショップは貧乏人の味方ですね。読者の皆さんも最寄のリサイクル・ショップに足を運んでみてはいかがでせう。もしかすると、皆さんの欲しい物が格安で売られてゐるかも知れません。


みんなの花図鑑

大学時代、僕は小田急線沿線に住んでをり新宿を経て東京の大学に通つてゐました。僕の住まひの最寄駅から新宿までは、かなり距離がありました。僕は神奈川県に下宿してゐたからです。

神奈川県の某市にあるA教会に約二年間、通ひました。その教会で知り合つたキリスト者にM兄弟がゐます。このM兄弟は兄、弟、いづれも相当に魅力的な人物です。先週末に久し振りに電話で連絡を取り、しばしの間、愉快に話し合ひました。兄貴のK君は仕事で今までホームページの制作をしてゐたさうです。

そのホームページは“みんなの花図鑑”といふサイトださうです。愛称は「みん花」です。この記事を読んで下さつてゐる親愛なる読者諸賢よ、一度、彼の作つたホームページをご覧になつてはいかがでせう。URLは次のとほりです。http://minhana.com/ 

ちなみに、M兄弟について詳しく知りたい方は当ブログの兄弟ブログたる“「論」ブログヨシ樹”の「あれから二十年」の前編、後編の記事をご覧下さい。


「論」記事アップ!

いつも“ヨシ樹の雑記帳”をご愛読して下さり誠にありがたうございます。さて、当ブログの兄弟ブログたる“「論」ブログヨシ樹”の記事を更新いたしました。週末のお読み物としてお役立て下さい。ちなみに、記事のタイトルは「眠りの効用」です。カテゴリーは<健康>です。

どうぞ宜しくお願ひいたします。僕は少なからず疲れたので今日はこれで失敬させていただきます。お休みなさい。


一周年過ぎてゐました!

当ブログが4月4日で一周年を迎へたことを完全に失念してをりました。去年の4月3日から書き始めてゐますので本年4月4日で丸一年といふ計算になります。我ながらよく飽きもせずここまで続いたものだと思ひます。

生きてゐる限り記事のネタに事欠くことはありません。何もブログネタに頼ることはないと思ひます。自分が直に経験した出来事をよく反省したり身の周りを仔細に観察したりする眼があれば、それで十分です。

フランスの哲学者であるベルグソンは「眼があるから見えると云つてはいけない」と述べてゐます。日本には「心眼」といふ面白い言葉がありますね。吾人は「心の眼」で自分の生活を徹底して観察し考察しなければならないと思ふのです。

思ふに、さういふ真つ当な道を侮つて捨て、楽な方へ逃げる人にとつてブログネタは必要不可欠なのでせうね。

かうして、ここまで当ブログを続けることができたのは一重に読者の皆様のお蔭であります。衷心より感謝、申し上げます。僕は死ぬまで記事を書き続けますので、これからもご贔屓ご愛読を賜りますやうに心よりお願ひ申し上げます。ちなみに、兄弟ブログの“「論」ブログヨシ樹”は本年6月1日で二周年を迎へます。


オートバイで国道一号線を走つてゐましたら櫻がもう満開でした。枝に付いた淡い薄紅色の花弁が両手を広げるやうにして今が盛りと咲いていました。櫻はやはり、いい。文学者の正宗白鳥が少年時代にあまりに櫻が美しいので、むしり取つて口に入れて食べた、といふ話も合点がゆきます。

それほどに櫻は吾人の胸を打つ力があります。けれども、ちつとも偉さうなところがありませんね。自己主張してゐるわけでもない。むしろ、一つひとつの花弁は奥ゆかしく控へ目ですらある。さういふ次第で日本人で櫻が嫌いな人はおそらくはいないでしょう。

吾人がよく見かける櫻はソメイヨシノといつて櫻の中では一番、低級な櫻だといふことは知識として知つてゐます。それにもかかはらず、僕の心に響いて来るのです。美しいものは美しい。美しさはソメイヨシノだとかエドヒガンだとか、そんなことの講釈で決まるものではない。心が自ずと感応するのであります。

僕は後、何回、美しく見事な櫻を見ることができるだらうか。もしかしたら、今年で見納めかも知れませぬ。満開の櫻がはらはらと散るごとく僕もこの世での使命が終はつたら潔く天の故郷へ帰りたい、と思ひました。


憧れてゐた仕事の正体

近鉄新名古屋ビル

某日、名古屋駅近くのビルのオフィスでエクセルに数値を入力する作業を命じられました。午前十時から始め終はつたのは午後六時四十五分です。

途中でお昼休みを一時間ほど挟みましたので実働時間は七時間四十五分でした。某ビルの17階のフロアの一隅を占める営業所で内勤の社員と共に仕事をしました。

ただ単に数値を入力するだけの作業ですが心身共に至極、疲れました。思ふに内勤の仕事も決して生易しい仕事ではありません。

膨大な量の数値をパソコンの画面を睨みながら入力してゐました。入力しながら社員の喋る話を聞くとはなしに聞いてゐましたが、ここまで気を遣ひながら仕事を進めなければならないのか、といふ感想を持ちました。

これでは心を病むビジネスマンは、ほとんど必然のやうに出てくるに違ひない、と納得しました。当然イジメも出来するでせうね。都会でのオフィス・ワークに憧れてゐた僕は考へを改めざるを得ませんでした。


ケータイの読者

僕の友人のH瀬さんはケータイ電話で当ブログを読んで下さつてゐる読者の一人です。そのH瀬さんから今日こんなメールが届きました。ただし仮名遣ひは現代仮名遣い。

《(前文略)ヨシ樹さん(原文は僕の苗字)のブログ楽しみにしておりますのでいい記事を書いてください。》とても嬉しい感想ですね。H瀬さんの期待の応えられるやうな、いい記事を書くやうに努めますね。

僕は記事を書く時、まづ要らない紙に下書きをします。そして、それを見ながら加筆したり削つたり推敲をしつつWEB上の投稿欄に入力してゆきます。その際に文字に色を付けるための設定もします。記事をアップした後に画像を貼る作業をすることもあります。さらにアップした記事全体を仔細に確認します。最後に、書いた記事に誤字脱字はないかをケータイ電話で読んでチェックします。ケータイ電話で確認する意味はもう一つあつて、それはH瀬さんのやうなケータイ電話の読者に記事がどのやうに見えてゐるかを知るためです。

かういふ一連の作業を経て読者に記事をリリースするのです。何だか大変さうだな、と思はれるかも知れませんが僕はかういふ作業が嫌ひではありません。むしろ、愉しいですね。これを苦労だと思ふブロガーは長続きしないと思ひます。さういふ次第で僕はパソコン、ケータイ電話両方の読者を意識して執筆してゐるのです。

H瀬さん、時間がある時で結構ですのでケータイ電話からコメントをいただける日を愉しみにしてゐます。まあ、H瀬さんは超多忙な日々を過ごされてゐるビジネスマンなので、あまり期待せずに待つてゐますね(笑)。


バイク購入

アドレスV125G

バイクを新しく購入しました。メーカーはスズキで車輌名をアドレスV125Gと云ひ色は銀色です。排気量は名前にあるとほり125ccです。日常生活の足として使ふつもりです。納車は4月5日火曜日です。

できれば、250ccクラスのビッグ・スクーターが欲しかつたのですが、現在の僕にとつては、とても手が届くやうな金額ではありません。アドレスV125Gですら購入を決断するのに散々迷ひました。決して安くない価格ですから。ちなみに、同車輌は中古です。年式は不明で約5000キロ走行してゐます。全然、走つてゐない綺麗なバイクです。

そもそも、なぜ同車輌を購入したのか、と申しますと一遍、盗まれたホンダのリ-ド90が駄目になつたからにほかなりません。4月1日の通勤途上で後輪がパンクしたのです。当然そのままでは走ることができませんでした。急いで近くのコンビニに駐車して徒歩で駅まで行きました。

本日、バイク・ショップに修理を依頼するため持参したら前輪、後輪共にボウズ(つるつるになつたタイヤの状態をかう云ふ)で、タイヤ交換する必要があると指摘されました。さらにブレーキ・ディスクとブレーキ・パッドも換へる必要があることも判りました。

以上の必要な修理のための金額を概算で出してもらふと50000円くらゐかかるといふので思ひ切つてリード90を廃車にして中古の美品・アドレスV125Gを買ふに至つたといふ次第です。納車日が今から愉しみです。


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プロフィール

ヨシ樹

Author:ヨシ樹
昭和に生まれ、平成を生きる日本男児。
東京の大学を卒業して故郷の愛知県に戻る。
肉体労働や家庭教師、塾講師を経て現在に至る。
現在、未曾有の大不況下で苦しい転職活動を余儀なくされている。
経済状況は極度の貧乏。某市内の賃貸マンションを棲家としている。
いわゆる「勝ち組」「負け組」という二元論的なステレオタイプが大嫌い。
趣味はブログ執筆、読書、六弦ベース、オートバイ等々。ちなみに大型自動二輪免許保有。かつてハーレーを所有。
夢はオートバイでの海外ツーリング。具体的にはユーラシア大陸をBMWで走破することなどを考えている。
日本経済の酷いデフレを憂いつつも某市のリサイクル・ショップや古本屋によく出没する。
実は牧師の息子であり、幼い頃から聖書と教会に親しむ。

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